全てはお客様のさらなる感動のために

ラヴィ・ファクトリーは、1995年創設以来、様々な結婚のカタチを写真を通して残してきました。

結婚式には流行りすたりがあり、ホテルウエディングが流行れば、ハウスウエディングが流行り、 オリジナル結婚式、家族だけの結婚式、
海外ウエディング、フォトウエディング、そして結婚式をしないカップル…。

結婚にも様々なスタイルが生まれ、「ふたりらしさ」という言葉の通り、オリジナリティを求めるカップルが増えました。

結婚式同様、写真にも「らしさ」が求められる時代がきています。

海外では結婚が決まると、ドレスや会場を決めるとともにフォトグラファーを選びます。
なぜなら、ドレスや会場がオンリーワンなように、フォトグラファーも同じ物がないオンリーワンであると知っているからなのです。

日本の結婚写真に対する考え方も、従来の均一化されたスタイルから少しずつ変化を見せています。
それは写真に対するこだわりが芽生えたからです。

acreeeでは従来のアルバムやプランを選ぶのでなく、まずはじめにフォトグラファーを選んでいただきます。

選んでいただくアクレールフォトグラファーはラヴィ・ファクトリーに在籍する
約400名のフォトグラファーの中から選びぬかれた個性あふれる才能の持ち主です。
フォトグラファーの写真に対する想い、撮影スタイル、お二人との作品は全てフォトグラファーによって違います。
ただひとつ共通しているのは、「全てはさらなる感動のために」

ウエディングフォトの未来を切り開く、それがacreeeです。